【旬】伊勢海老漁解禁、500グラムの大物も /和歌山

伊勢海老といえは20代半ばころだったでしょうか、友人たちと連れ立って三崎まで獲れたてのイカを食べに行った時、入ったお店の生けすの中にそれは鎮座していました。値段を見たら【時価】。。。
若かったからでしょうか?「ええいっ!ままよっ!!」ってな感じで、気が付いたら頼んでいました。皆で「美味しい!美味しい!」といただきましたが、本当のところお値段が気になり、味はあまり分からなかったのはここだけのはなしということで。
・・・うろ覚えですが、一尾8千円だったようなorz若いって素晴らしい!今なら無理です。
 

 <以下引用>
“イセエビ漁解禁、500グラムの大物も…和歌山”和歌山県串本町の沿岸で、特産のイセエビ漁が解禁され、同町田原の下田原漁港では連日の水揚げに活気づいている。漁期は来年4月末まで。18日は、早朝から漁船10隻が沖合2~3キロの漁場(水深30~40メートル)に向かい、前日に仕掛けた刺し網(長さ45メートル)を次々と引き揚げた。
その後、港の作業小屋に戻ると、脚や触覚を折らないよう丁寧に網から外していた。重さ200グラム前後の小ぶりなイセエビが中心だったが、中には500グラムある大物も。地元の漁業大野良治さん(67)は「出だしとしては、まずまずの水揚げ。小さくても身が締まってうまいよ」と話していた。浜値は、例年並みの1キロ当たり4200円前後という。
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20130919-840535-1-L.jpg
2013年9月19日
http://www.yomiuri.co.jp/gourmet/news/business/20130919-OYT8T00241.htm

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